Works実績紹介

価値住宅株式会社 様

お施主様への対面プレゼンの際に、Walk in home Plus(ウォークインホーム・プラス)、共有計画をご利用いただいております。
価値住宅様HPでも活用例が特集されておりますので、ぜひご覧ください。

 WEBセミナー「VRの活用で顧客を囲い込む!これからのリフォーム提案手法とは!?」

「VRの活用で顧客を囲い込む!これからのリフォーム提案手法とは⁉」と題して開催したWEBセミナーにご登壇いただきました。
セミナーでは、不動産会社でリフォーム案件がとりにくい現状を挙げられた上で、
課題となっている『事例の少なさ』や『プラン作成から見積までのお客様の待ち時間』を解消し契約に繋げる提案方法として、
「Walk in home Plus(ウォークインホーム・プラス)」と「共有計画」を組み合わせた活用事例をご案内いただきました。
WEBセミナーの概要はこちら

「ウォークインホーム」と「共有計画」のご活用方法をご紹介願えますでしょうか
専門チームがリフォーム・リノベーション用のプランを「Walk in home Plus(ウォークインホーム・プラス)」で作成し、お客様に「共有計画」によるVR内覧を行っていただきます。
その際、具体的なお見積りやプランボードも並行して提示し、『この予算でこういうリフォームができる』という具体的なイメージをお客様に持っていただけるようにしています。

予め『こんなリフォームにしたい』というイメージが確立しているお客様は稀です。リフォーム完成後、そのプランを「共有計画」に反映させれば、事例拡大にもなります。
このように、「Walk in home Plus(ウォークインホーム・プラス)」と「共有計画」を組み合わせることで、『こういうことが出来ますよ』『こういう風に仕上げてはどうですか』と、更に幅広いご提案が可能となっています。

お客様から反響はありましたか?
物件としては価値を感じてくださっていても、リフォーム後の想像がつかずになかなか踏み切れないというケースもありました。
しかし、『リフォームをすればこんな風に綺麗になるんだ』というイメージを掴んでいただくだけで、お客様が前向きに考えてくださるようになり、ご契約に至りました。

また、お客様は『実際にこの家具を置くためには広さ的に大丈夫なのか』という懸念もありますので、「Walk in home Plus(ウォークインホーム・プラス)」で作成すれば家具が簡単に配置できるのも良いなと思います。デザイン家具を配置できる「room」というパッケージもあり、プレゼンが楽になります。

作成する準備は必要にはなりますが、見積を出している間も『ここの色は……』など、イメージの共有を重ねることできます。それによって、お客様側も『待っている』という意識が薄くなり、囲い込みにもなります。お客様に納得してご契約いただくために、このVR内覧はかなり強力に使えるツールだと感じました。

価値住宅(売却の窓口)様 VR事例